マドレーヌのHなバイト


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*アニメ五話ネタ

 うずめの財布がすっからで、お菓子を買うお金が残っていない。このままではお菓子が買えない危機的状況を打開すべく、バイトをする事になったドール達は、それぞれの職場を見つけて仕事に打ち込んでいた。
 中でもマドレーヌが選んだ仕事は風俗だ。
(ご主人様のためですもの。たくさん稼げた方がいいですわよね)
 マドレーヌは体を売って稼ぐことを決意する。
 さっそくのお客さんに胸を出し、硬い一物を挟んであげた。
「おぉっ、いいねぇ。マドレーヌちゃんのパイズリ気持ち良いよ」
「まあ、本当ですか?」
「うんうん。最高だよ」
「ありがとうございます。お客様」
 褒めてもらえると、とってもやりがいが沸いてくる。マドレーヌは一生懸命胸を使い、乳房に包んだ肉棒をしごきあげる。
「おぉぉぉぉっ、すごい!」
 尽くせば尽くすほど大いに喜ぶお客さんに、マドレーヌはどんどんご機嫌になった。
「嬉しいですわ。もっと感じて下さい」
 マドレーヌは自分の谷間に顔を埋め、亀頭をすっぽり口に覆った。唾液をまぶすように舐め回し、竿を乳房で捌き込む。
「ん出る! 出るよォォオ!」
 口内に放出され、大量の白濁をごくりと飲み込んだ。
 マドレーヌの乳房は好評だった。
 多くの客が乳を揉もうとやって来て、丹念に指を食い込ませる。乳首に吸い付く者、パフパフを求める者、それぞれである。
 おかげでたくさん稼ぐことができた。
(お金がいっぱいもらえたわ。きっと大喜びですわよね。ご主人様)
 マドレーヌはうずめの喜ぶ顔が楽しみだった。




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