ささらレイプ


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 最高の獲物を手に入れた。
 鹵獲効果を持つトラップカードで、俺はうずめとかいう子娘からささらというドールを奪い、拉致している。当然自宅に持ち帰り、これからお楽しみというわけだ。
「あなた! こんな事して恥ずかしくないの?」
 胴にロープを巻き付けられ、身動きの取れないささらが俺を睨んだ。
「ないね。ドールってのはどいつもこいつもクソ可愛い。抱いてもいいって事なんだろ?」
 ささらの戦闘衣装はそそるもので、背中がたっぷり露出していやがる。俺はその背筋に指をそーっと這わせてやり、ひゃん! なんて鳴きながら肩を縮める反応を楽しんだ。
「や、やめなさい!」
「誰がやめるかよ。この決め細かな背中の肌、最高じゃねーか」
 俺はべろりと舐めてやる。
「ひやっ! 気持ち悪い!」
 可愛い鳴き声なんか上げながら、ろくに抵抗もできないクセに凄んでくれる。
 俺はロープのトラップカードにこいつを引っかけ、持ち帰ったのだが、カードにはパワーを弱める効果がある。ただ両腕が使えないだけでなく、足を使って抵抗したところで簡単にねじ伏せることが可能というわけだ。
「じゃあ、今度は気持ち良くしてやろうか?」
 俺はささらを膝に抱き込み、がっしりとホールドしながら胸を揉む。
「やめなさい! やめなさいって変態!」
 ささらは足で暴れるが、そんな事では逃げられない。胸元の布地を引っ下げ、生乳を揉んでやると一層暴れっぷりを強くして、罵詈雑言を喚き散らした。
「やめなさいっつってんのよ! いい? あなたみたいなマスターなんて、そのうち痛い目を見るだけなんだから!」
「それは怖いな。んじゃ、今のうちに楽しみますかねぇ」
 早めにささらを押し倒し、足からショーツを引き抜かせてもらう。相手はデータの塊だ。濡らしてなどいなかったが、チャックを下ろして一物を押し込んだ。
「くっ、本当に挿れるなんて!」
「中々気持ちいいぜ? データのクセによくできてるよなァ」
 俺は遠慮なく腰を降り、ささらの膣内をじっくり味わう。奥を突かれながらも、こちらをにらむのをやめないところが最高だ。
「いいねいいねぇ」
 ささらの怒った顔をにらめっこをしながら、乳を揉みしだきながら膣壁をえぐりまくる。
「早く抜きなさいよ」
「ああ、ヌくヌく。ほら」
 俺はドクドクと精を吐き出し、子宮の中へと注ぎ込んでやった。
「あ、あなた中に出すなんて!」
「いいだろ? ドールが妊娠するわけねーんだから」
 さて、まだまだヤり足りない。
「もっといっぱいヌいてやるから、付き合えや」
「ふん。あなたなんて、うずめ達が絶対助けに来るんだから。絶対……」




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