僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!犯してもツン顔でイキガマンし続ける意地張



間違った疑いをかけてしまった女性に対して、

男「そんな謝り方でいいのかな?」

というわけで屈辱的なことを要求していくシチュエーションです。



 この作品の良かった点はタイトル通りに強気な女を意識している点だと思います。


男「足を開きなさい」
女「これで、いいですよね(強気)」



 要求された通りのポーズを取ったので、強気がかったトーンで「これでいいですよね」というわけです。
 まさに気の強い女性が辱めを受ける瞬間といった雰囲気が出ていてGOODでした。


 演技力が高いわけではありませんが、震えが入ったような強気じみた声のトーンが多くてたまりません。

 なんとも不服そうな表情をして見えるのも、強気を辱める上では良いものです。





 ↓目の前でショーツを脱ぐよう要求





 ↓その様子は撮影されている。





 そして、タイトル通りにM字開脚でアソコを広げてみせながらの謝罪を要求




(台詞は本編より)

男「それじゃあ、あなたのその局部を開いてみせて下さい」

女「これでいいんですよね?」

男「これでいいか。じゃないでしょう。あなた言う台詞が違いますよ。
  じゃあそのままで、もう一度、私にお詫びをしてもらいますかねぇ?」


そして、↑の画面、このアングルのままで謝罪の言葉が語られていくわけです。




 なんとも素晴らしい構図





 愛撫が始まると、女性は下腹部をビクンと引っ込めるような反応をします。
 明らかに反応しているのに、「感じてるんじゃないの?」と煽ると「感じてないです」と即答。





 男の方も「僕が受けた屈辱がわかりましたか?」「これが反省の態度ですか?」といった言葉を投げかけ、
 愛液を指で絡めとってみせながら「これが反省ですか」と言ってみせる。
 相手に屈辱的な気分になってもらおうとするシチュエーションが伝わってきて最高です。

「もう十分ですよね」
「いい加減にして下さい」
「お好きにどうぞ」

 といった女性のきっぱりとした台詞の数々。
 しかし、やっぱり感じているとしかいえない女性の様子……。

「感じてるんじゃない?」

 と尋ねれば、意地を張って必ず「感じてない」と即答。

 途中からバイブが登場して、息を荒げた様子なりながら、
 全身をよがらせる姿まで見せ、下半身をビクビクさせておきながら、
 それでも感じてはいないと言い張り続ける。

 局部丸出しの女性とそんなやり取りが続くというのは、
 立場の違いを教えてやれている気分でとてもよかったです。


 世の多くのAVは女性が簡単にヨガりまくったり、イキ狂うようなシーンへ入ってしまいますが。

・女性はあくまで嫌がっているし不本意
・屈辱を受けている
・だけど感じはしている

 といったそれらの様子が描写されているので、
 強気な女性が悔しがるのが好きな黒塚の趣向にはとてもぴったりでした。





 何よりも好きなシーンは・・・・・





 挿入されると・・・・・・・・







 声 を 我 慢 し 始 め る





 タイトルにある「犯してもツン顔」を貫いた作品です。

 問題があるとすれば、好みの女性が一人目だけだったことですね・・・・。

 一人目の美人さに比べると、二人目と三人目が見劣りしてしまうという・・・。

 しかし、一人目のパートは確実に良かったですよ。

 挿入されながらも「感じてない」と言い張り続けてくれますから



  amazon /DMM



戻る
黒塚工房
inserted by FC2 system