人妻オマ○コおっぴろげ謝罪



 クレーマーに謝罪をさせる。
 そんなコンセプトのこの作品は、

僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!
僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!2
僕を疑い、恥をかかせた強気で生意気な女子校生を全裸にして謝罪要求!
プライドの高いインテリOL 屈辱のマンコ開帳謝罪

 などの類似作品です。


 パッケージ画像の煽り文句にも有りますが、

 睨むようなツン顔、顔とは裏腹でおマンコはトロトロ。

 この点がきちんと通されていて、上記の類似作品同様に快楽堕ちで喘ぎ始めるこごがありません。

 「隣のキャリアウーマン」「モンスター・ペアレント」「近所のクレイマー」

 といった三人の女性が登場しますが、いずれも高飛車。

 クレームを覆され、謝罪や性交に持ち込まれても、どこか高慢な態度を守って自分の足場を保とうとしている表情と、そんなツンとした顔の女がフェラやセックスを強要されていく姿が良い。いかにも屈辱といった顔つきが垣間見え、強気に意地を張ったまま最後までヤり抜く作品です。






  一人目、モンスターペアレント

  

 おわかりでしょうか?
 この目つきといい、首の角度といい、まさに嫌味な母親キャラです。
 PTA会長とも言っていました。

 マダムを気取ったような、上品気取りの敬語口調。

 そんなモンペが息子を殴った教師にクレームをつけに来るが、その場に息子が駆けつけ、自分は嘘をついたと謝りに来るので、クレームの内容が覆される。今まで散々に謝罪を要求し、教師のことをコキ下ろす発言までしているので、途端に決まりが悪くなってそそくさと帰ろうとするモンペ。

「ちょっと待った」

 と、呼び止めて謝罪を要求。

  

 脚を開かせたり胸を鷲掴みにすると、動揺したようなビクっとした反応をその都度見せ、それでいてツンと顔を背けて強がる。睨み返したり、さも余裕を気取ろうとする表情を見せたり、まさしく高飛車女が責めを受けている姿がたまらない。


声を我慢する姿なども見せてくれる。







  二人目は近所のクレーマー。

  

 「今朝祖母が見たって言ってたんですけど、うちのゴミを漁ってたとか」

 というクレーム。

 「どうせこれも拾いもんでしょう?」
 「ゴミ臭っ」
 「どうせゴミ拾って生活してるんでしょう?」
 「この野良犬が」
 「警察に行きます? それとも呼びます?」
 「あなたのような野良犬が近所に住んでるなんて気持ち悪っ」

 間違ってゴミと一緒に財布も出してしまい、その財布が見つからなかった。だから漁っていた男が盗んだ犯人だと決めつけ、部屋まで踏み込んで散々に言い散らかすも、今一度おばあちゃんに電話して確かめれば、あっさりと財布が見つかったと判明。

 好きなだけ言い散らかしたクレーマー女の末路は……。


こうなります。


 この人は呆れ返ったようなため息をつきながら、ハイハイそうすればいいんでしょう? と言わんばかりの態度の悪さが多かった感じです。セックスのあいだも、ここまでしといてまだ足りないのかと言いたげな雰囲気が伝わって、 嫌味なクレーマーを犯している感じが良く出ていました。

  

 どこか不貞腐れたような面倒くさがっている表情も多く、それが喘ぎ声を我慢し始めるのは最高。

 「気持ちいいんでしょう」
 「いいえ?」
 尋ねれば、そんな訳がない、馬鹿じゃないかと言わんばかりの勢いで即答するも、やっぱり喘ぎ声は聞こえ始めてしまっている。強がりながら、嫌がりながら感じている姿が最後まで貫かれる。





  三人目。
  隣のキャリアウーマン。

  

 「あのですね?
  うちの娘の下着が盗まれまして、
  そしてあなたが監視カメラに映ってたんですけれども」

 完全に犯人と決めてかかった高圧的な態度で、
 目つきや口調や腕を組んだ振る舞いのすべてから、
 「あなたがやったんでしょう?」
 という決め付けオーラが放出されています。

 しかし、こうなります。

  

 睨み顔や不貞腐れ顔。
 ルックスは黒塚的に一番好み。

 この女性もまた、謝れば満足ですか? ハイハイごめんなさいね。といった態度。

 さっさと謝ってさっさと帰ろうとしているのに、誠意が足りていないので男の方がしつこく引き止め、もっと気持ちを込めろと言っているのを完全に面倒がっている。

 しかし、どんな態度の悪い顔つきだろうと、アソコは濡れてしまっている。

 この作品はもしかしたら、散々男を貶す言葉を使った手前、とても引っ込みがつかずに意地を張りつづけているとも言える気がします。何をされようと、セックスされようとも、絶対に誠意を込めた謝罪なんてしたくない女の姿という見方が可能です。

 それにAV女優は基本的に俳優でも劇団員でもないため、演技が必要なシチュエーションだと棒読みが目立つことはしょっちゅうですが、そうした中でこれはなかなか上手にやっていました。もちろんドラマや映画に登場するベテランの演技に比べると酷なのですが、下手というほど下手すぎず、十分に嫌味な人物像を演じ抜いていたと思います。



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